(株)宝島社が発行している月刊誌「田舎暮らしの本」の中で実施されている『日本「住みたい田舎」ベストランキング』で大田市が総合1位を獲得しました。

 このランキングは平成24年度から実施されており、今回が3回目となります。今年度は、全国約500の自治体に対し、「移住するうえで魅力的な田舎」に関する項目(移住者歓迎度、移住者支援制度の充実度、子育てのしやすさ、災害リスクなど10項目)を同社がアンケート調査を行い(295の自治体が回答)、大田市が総合1位となったものです。

 詳しくは、「田舎暮らしの本」2015年2月号をご覧ください。