大田市では、今年7月に迎える世界遺産登録10周年を契機に、さらに大田の魅力を発信しようとさまざまな取り組みを行っています。
今回、石見銀山の歴史にちなんだ食材として「梅」にスポットを当てたレシピを募集し、全国から37品の応募がありました。
平成29年2月17日、大森町の渡辺家住宅で2次審査が行われ、事前に行われた1次審査を通過した9品を、島根県立大学健康栄養学科の教授など8人の市内外の審査員が審査し、最優秀賞、優秀賞、入賞が選ばれました。

 

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